各紙で絶賛!!
「鎌倉地図草紙」−異界を歩くー
神奈川新聞 2004年3月9日朝刊 現在の風景写真に、鎌倉時代の想像図をセル画で重ねるなど工夫を凝らし、長い歴史が息づく鎌倉の魅力を紹介している。 (米本記者) 毎日新聞 2004年3月9日朝刊 鎌倉市内に10ヶ所の異界を設定し、写真とイラスト、文章と俳句で現代と中世の鎌倉の空間を表現している。鎌倉の隠された魅力を紹介するガイドブックでもあり、読み物としても楽しめる。(吉野記者) 読売新聞 20004年3月11日朝刊 鎌倉市在住の中世考古学研究家が選んだ十王岩、永福寺跡、前浜など十ヵ所を中世の面影を残した場所「異界」として紹介している。一般の観光客らの知らない鎌倉の一面を描いている。(石山記者) 産経新聞 2004年3月16日朝刊 中世の雰囲気を今も残す「異界」十ヵ所を紹介。(萩原記者) 朝日新聞 2004年3月24日朝刊 魅力的だが見逃されがちな鎌倉の史跡を現代の風景との対比で紹介している。 中世の面影を色濃く残し、異次元空間の雰囲気が今も漂う市内の史跡を「異界」と独自に設定。写真やイラスト、俳句を添え、見ところや時代背景などを解説している。(上田記者) 東京新聞 2004年3月28日朝刊 中世の鎌倉らしさを“異界”という視点でとらえた。 AB判88nに現在の風景写真と解説や俳句を入れ、鎌倉時代のイメージ図をセル画で紹介している。(宮崎記者) 同時発売 ”鎌倉音楽絵巻” ・「異界」鎌倉の四季をイメージした音楽CD。(朝日新聞 上田記者) ・木管楽器や弦楽器を使って鎌倉の音を収録。(東京新聞 宮崎記者) ・四季を彩る異界のイメージを木管楽器や弦楽器、竹、石、川の音、 虫の音などで曲にしている。(毎日新聞 吉野記者) |
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